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movie week

29-12.jpg

movie weekの記事をdhappy さんが訳してくれてます~~翻訳家よりすごいと思うbokやんです。
スンホンは本当にかっこいいです。マジで!   人は「花美男」といいますが、サンウはそれ

最近、20~30代のスターが多いじゃない    よりは、男らしい。男優は男くささが出るの

ですか。でも、飽きることなく、昔から見て     がいいでしょ?そんな点で、男性的イメー

も、男が見てもかっこいいという顔は、何人    ジが羨ましいし、身体も韓国で最高にかっ

もいないと思いますよ。   サンウ         こいいレベルです。   スンホン



お互い、ここは褒めあうところらしい・・・・この点は負けるな~と思ってるんでしょうね




お互い、ここは褒めあうところらしい・・・・この点は負けるな~と思ってるんでしょうね



カリスマに磨きをかけて帰ってきた男達 ソン・スンホン クォン・サンウ



まだ、撮影現場が急迫しているのに「muvie week」創刊6周年号の表紙インタビューに答えてくれる彼らがありがたかった。また、うれしかったのは、相変わらず元気な姿で帰ってきてくれたことだ。懐かしい顔 ソン・スンホン、クォン・サンウ!

見ているだけでも、悠然とした彼ら、若干の緊張と興奮を感じさせてくれる彼ら、元気なエネルギーを作品の至るところに発散する彼らとの出会いに、皆さんを招待する。



韓国の報道は、取材者がお金をもらって、記事をかく場合が多いらしい。

確かに、褒めて褒めて書いてあるものが多いけど。この記事は、取材者が書いてあるのは、ここだけ。

あとはスンホンとサンウのインタビューなので、そのままだろうけど・・・



訳してみると、サンウの言葉は、非常に訳しにくかった・・・愛がないから?というよりも、スンホンとは使う言葉が違う・・・・

辞書に載ってない、私レベルでは訳しにくい言葉がたくさんあった




ソン・スンホンは、まだ、ぎこちなさが残ってると言った。

活動の中断がもたらす、異物感のようなものは、まだ抜けてないようだ。

しかし、「宿命」で、ソン・スンホンは間違いなく新しく生まれ変わる。



すでに1年 ソン・スンホン              除隊して、すでに1年経つが、初めは多くの人が

        ドラマで復帰しないか、と言いました。やはり、復帰するのにはドラマが容易で、     

        待っていたファンにも早く見せることが出来るので、実際考えないわけでは

        ありませんでした。除隊後の初作品には、ボクが軍隊に騒々しく行ってきたの  

        で、本当に完成度のある作品にしたくて、そんな時に「宿命」のシナリオを受け

        たんです。ボクには少し、衝撃的でした。とても強烈な印象で、周りでは「映画

        自体も、キャラクターも強いんじゃないか?」「安全な別の映画があるんじゃない   

        か?」と、そんな意見も多かったんですが、人が止めたら、もっとやりたくなること    

        って、あるじゃないですか。



おお~、これでこそB型だ~!あまのじゃくで決めたんか~。

やっぱり、除隊後は・・・っていう、気合が入ってるんだよね。認められたいよね。



撮影をちょっと急いで クォン・サンウ   今回の映画は、”苛立つ・大変”そんな思いを

         することが、1度もなかったと思います。順番通り、早く撮影したらとは、よく考  

         えました。天気もあまり助けてくれなかったし、いろいろな問題で遅延することも  

         あって、俳優は全ての面で”オールイン”している。



なに~、サンウったら、わけ分かりませ~ん。オールインしてるってなんだ~!

いろいろな問題って、一つには、イルボン アジュンマの追っかけ攻勢かも・・・・




経験する男達 ソン・スンホン  シナリオを最初に見て、「ああ、すごく垢抜けてる」という感じ  

            よりは、何か、粗暴ながらも男臭さが出ていて、そんな点がかえって気に

            入ったと思います。監督は、既存のいつも見ている多くの映画での合わせ   

            ようなアクションよりは、「容赦なく、殴れ~!」と。どれだけ申し訳ないか。

            監督がそっと呼んで、「スンホナ、思い切り殴れ。一方的に行け。」

            それで、本当に全てのアクションシーンを相当殴りました。実際に。



垢抜けている  と表現しましたが、「????」です。

経験する     と表現しましたが「?? ???」です。



映画としては、リアリティあるのでしょうか。けど、ほんとに、あのふっとい筋肉質な腕で殴ったら・・・・・失神するよね

殴りあうとこは、「顔だけはやめろ」とかの約束があったりして・・・・

韓国の撮影は危険がいっぱい、ちょこちょこ怪我はあったようですが、無事にすんでなによりです。4様のこともあるし。



本当のアクションはあとで クォン・サンウ  アクションだけを集中しては、考えなかったよう  

            です。アクション映画は、あとで自分なりに1回撮ってみたいです。実話を  

            元にした、喧嘩っ早い人の話など、そういうものでしょう。ボクの身体が許  

            しさえすれば、本当に強い映画をやってみたいです。今回の映画は、ボク 

            アクションよりは、「うそ」で和らげていくキャラクター・・ハハ・・   



サンウって笑える・・・ここでまでギャグ飛ばすなんて・・・スンホニは、すごくまじめに答えてるのに。

このへんで、サンウは、自分が主役と思ってないんだな、って気がした。撮影前は、「映画を見れば、誰の映画かわかる」

な~んて言ってたけどさ。




相反したキャラクター  ソン・スンホン

       

           実は、サンウがやった、チョルジュンというキャラクターは、サンウも初めは   

          とても悩みました。裏切ったと考えず、彼なりに野望があり、自分の立場で見   

          たら、悪役ではないんですよ。撮影の終盤では、サンウがとても良くやってい   

          ました。サンウでなければ、どうなったかと思いましたし。



せっかく、自分のこと話せるのに、サンウを褒めることに使っちゃったね~、スンホニったら、お人よし・・・・なんちゃって



訳には入れてないんですが、スンホニのよく言うことば、出てました。・・・「???」なんというか・・



多いよね。それとか、「??」



魅力的なキャラクター  クオン・サンウ



               すごくひどい、今までなかったキャラクターという考えはありました。シ

              ナリオを貰って、スンホンと話ましたが、当時見た物の中では一番面白   

              かったんです。チョルジュンがすごく魅力的だと。この映画をスンホンも

              やるということで、僕も映画で解釈してみたかったんです。ハハハ。



  ここで、何故サンウは笑ったか・・・なんで?本当は単純に「一緒にやろう」と言われて「いいよ」ぐらいの感じだったの

か?よく分からんヤツだ。サンウ・・・



良くない癖(習慣) ソン・スンホン



               ちょっと変なんですが、軍隊に行ってきたら、映画をたくさん見れない  

              んです。なぜか分からない。映画見てると、眠くなっちゃって・・ハハ・・

              ちょっと良くないんですが、映画を見て、それで寝ます。正直、とても

              深刻でした。助言も求めました。「最近、感受性がなくなっちゃったみた   

              い。重大かも。」以前、「秋の童話」やドラマでメロ演技をした時の、そん

              な感性がないんです。それで、音楽もたくさん聴いて、映画もたくさん

              見ようとしました。



もう、戻ってきたんだろうか・?感性。現実的になったのか、大人になったのか、ただ、慣れないだけだったのか・・・

こんな話は、初耳でしたねぇ。



全てのことを一人で  クオン・サンウ

       

                   以前まではマネージメントを通して成り立っていたんですが、僕がこ                                                

               の2年の間、あれこれ問題で苦労をしながらシナリオを受けていまし

               た。今回の作品は、シナリオを渡された段階から、全てのことを一人 

               で準備しました。マジで。最初に始めたときのようで、心も落ち着くよう

               でした。それで、観客がたくさん入ったらいいんだけど、しっかりした

               映画になれば、という望みがさらに大きいです。



サンウの問題は、ファンでないから、逐一把握してるわけでないので、わかりませんが



壊したいイメージ ソン・スンホン

 

           これまで多くの方が、ソン・スンホンといえば「秋の童話」に出てきた、穏や  

           かな男。そんなふうに知られて、そんな姿をたくさん好きになっていただいて

           覚えてくださるんですが、う~ん、そんなイメージを壊したくて、この役・映画   

           を選んだことが一番の理由だと言えます。
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宿命 2008・2・14 公開予定!PageTopクリスマスプレゼント

Comment

おいおい・・

訳だけでなく、私のコメントまで、入っちゃってますがな~v-12色が同じなんで、どれがコメやら、記事やら、分かんなくなっちゃってるけど、
ケンチャナ~?

でも、使ってくれてありがとう。

あらら・・・^_^;

ケンチャナよ~
コメもbokやんの思いとほとんど同じなんで
そのまま使ったよ~~
でも、本当にすごいよv-218

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